せっかく作ったのに、見えないってどういうこと!?

以前、親友の結婚式に参列した時、サプライズで余興ディスクを作成しました。
記念に、その親友や余興に参加した友人みんなに同じディスクを作成して配布したんです。
すると、ディスクを渡した数人の友人から「家のプレイヤーで見えなかった」との声が…。
あんなに頑張って作成したのに…と、かなりショックを受けてしまいました。
ディスクによってはプレイヤーとの相性があったり、中には全く同じディスク&同じプレイヤーを使っているのに見えなかったりすることもあるんです。
自分でディスクを作成すると、こんなことが起こる可能性があります。
しかし、プレスに依頼するとその問題を解消できるみたいです!
知識がないのではっきりとその理由は分からないのですが。
プレスで制作してもらったディスクは問題なく見えるんだそうです。
それは知らなかったなぁ。
知ってたらプレスにお願いしたのになぁ~と思ったりもしたけど、プレスに頼むほどの量ではありませんしね(笑)。
確かあの時は、10枚作成したように思います。
これだと自分で頑張って作る方が賢いですね。
ブルーレイを作成する際には、色々下調べしておくことが必要ですね!